「女の子紹介して!」←うざいです。

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たまに女性から相談されることがあります。

それは、
「女の子を紹介してって言ってくる男子がウザい」
っていうことです。


もしかしたら、
あなたも不用意に言っていませんか?

今回はこれを踏まえた上で、
「どうすれば紹介されるようになるのか」
ということについて書いていきましょう!



「女の子紹介して」は自分から言うもんじゃない

ハッキリ言って、
「女の子紹介して〜」なんて言ってくる男は
女性からしてみればウザいだけです。

男性でもウザいって思います(笑)

ウザいっていうか、
「自分で努力しろよ!!」って感じですね。


相手の気持ちが考えてみれば分かるはずです。

あなたの友達がそう言ってきたらどう思いますか?

「彼女に恵まれなくてかわいそうだな・・・
 私が時間を使って人肌脱いであげよう!」


・・・そんな風に思いますかね?


よっぽどのお人好しとか、
その友達が仲が良かったり、良い男だったらまだしも
フツーに考えたらうざいですよね?

だからこれを見ている男性は不用意に、
「女の子を紹介して!」なんて言わないようにしましょう。


じゃあどうすれば、
女の子を紹介してもらえるでしょうか?


良い男になるの一択

女の子を紹介してもらえる人っていうのは、
当たり前ですが”良い男”です。


これはちょっと考えてみれば分かりますよね?

もし仮に、紹介された人が変な人だったら、
その紹介した人の神経を疑われたりするわけです。

変な人を紹介された側からしたら
「え、何でこの人を紹介したの?あてつけ?」
みたいな感じですよ。

なのでこのブログの記事を沢山読んで、
いい男になって欲しいと思います。笑


あとはポイントとして、
”同趣味の友達を紹介してもらう”ということですね。

彼女候補前提の紹介だとハードルは高くなりますが、
「周りの友達で◯◯に興味ある人知らない〜?」
みたいな感じだったらだいぶハードル下がりますよね?

なので趣味をたくさん持つのも、案外大切なことだったりします。


本当は仕事絡みが一番仲良くなりやすいのですが、
今回はこの話は置いておきましょう。


まとめ

今回の話しの要点をまとめると、
・むやみに「女の子紹介して」って言わない
・それはただうざがられるだけ(友達が減るかも)
・紹介されるような良い男になる
・紹介を頼むときは彼女候補としてじゃなくて、同趣味の子を探す。

こんな感じですね。

一番大切なのは、
「紹介されるような良い男になる」ことなので、
そのためにたくさんこのブログの記事を読みましょう(笑)

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