女の子に下ネタを言うときはジャブをうって反応を見よ!

yamada-pairs

こんにちはーお久しぶりです。

今回は”下ネタ”について、
取り上げてみようかなと思います。


やっぱ下ネタっていうのは、
女の子にぐっと近づくきっかけになりますから、
上手く使っていきましょう!


大きな武器に!

まぁ男同士で飲みに行くと、
だいたい下ネタトークで盛り上がったりしますよね。笑

それほど下ネタっていうのは面白いわけなんですが、
それは女性だって同じです。


まぁ下ネタが苦手な人もいるのですが、
苦手な中でも“本当に嫌いな人”と”恥ずかしい人”で分かれます。

嫌いな人には下ネタを言わない方がいいのですが、
恥ずかしがってる人には別に下ネタを言ってOKですし、
仲良くなれる1つの大きな武器なるので上手く使いたい所です。


そこでポイントは、
いきなりきつめの下ネタをぶっこむのではなく、
ジャブをうって様子を見ることです。


様子をみよう!

いきなりきつめの下ネタを言ってしまうと、
たまに引かれてしまいます。笑

そこでジャブをうつわけなんですが、
「どのくらいがジャブなのか?」
って話をしていきます。


まぁ私がよく使うのは、
「◯◯ちゃんは何カップ?」っていうのと、
「◯◯ちゃんはS?M?」ってヤツですね。

これもいきなり言うんじゃなくて、
しっかり前フリをすることが大切になってきます。


たとえば、
「◯◯ちゃんは何カップ?」って質問をしたかったら、
その1個前に服を褒めたりなどして体に興味を向けます。

この場合の一連の流れは、
「今日の◯◯ちゃんの服、けっこう俺好き〜」って感じで言って、
「ちょっと気になったんだけど◯◯ちゃんって何カップ?」みたいに繋ぎます。
(ただし、貧乳の子には聞かないこと!!)


「◯◯ちゃんはS?M?」を使うんだったら、
「実は俺ってドMなんだよねー、◯◯ちゃんは?」みたいな感じ。


こういう軽めの下ネタトークで様子を見て、
フツーにノリ良く話してくれた場合は、
がっつり目に下ネタの話をしても大丈夫です。

逆にこれくらいでちょっと引かれたなーと思ったら、
下ネタが嫌いな可能性が高いので、
あんまりガンガン行かない方がいいですね。


ちなみにセックスの話を聞きたい場合などは、
”まず自分の話からそういう話をすること”が大切です。

しかも自慢話とかじゃなくて、
”アホなおもしろエピソード”とかです。


そうすれば、ハードルを下げることができるので、
けっこうしゃべりやすい場にすることができるというわけです。


本当、下ネタをガンガン言える男はモテます。

私がモテるようになったのは、
下ネタを上手く使えるようになってからかもしれません。


硬派はモテるなんていうのは全くの嘘で、
結局ノリが良くて面白いヤツがモテるんですよ、マジで。

だからまずはそのために、
下ネタを女の子とも話せるようになりましょう!


ではでは、今回はこの辺で。

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