彼女ができない理系の大学生!作り方を教えるよ

yamada-pairs

理系大学生の諸君、こんにちは男・山田だ。


理系男子は彼女作りにおいて苦労する、
それはめっちゃ分かる。

なぜならそもそも私が理系大学生の過去を持ち、
めちゃくそ苦労した経験があるからだ。


しかし、私は彼女を作ったどころか、
大学生活中にめちゃくそモテるようになった。

じゃあ何が私を変えたのか。

そしてどうやって作れば良いのか。

きょうはそんな話をしようと思う。

心して読んでくれ。


あきらめんなよ!

まず、理系大学生の相談を受ける事があるのだが、
そもそも諦めてやがるヤツらが多い!

だから私は腹から声を出してこう言いたいのだ。


「おい、諦めんなよ!(松岡修造風に)」


私がなぜ彼女を作ることができたのか、
その一番の要因は諦めなかったことだ。


陳腐なことかもしれないが、これは事実。

私はバリバリの工学部であり、
男子9.8割と女子0.2割のクラス(学科)にいた。

絶望的な環境である。


・・・でも、私は彼女を作ったし、
大学生活中になんと!
伝説だと思っていた”モテ期”を創り出したのだ。

その時は、
「これがモテ期ってやつか・・・」としみじみ思ったものだった。


もしかしたらこれを見ているアナタは、
もっと絶望的な状況なのかもしれない。

そして、これはかなりのハンデを背負ってるのは確かだ。

この記事でも解説したが、
確かに大学生の出会いはクラスだけじゃない。
(この記事は音声で解説しているので、まだ見てない人は絶対に見るべし。)

むしろ同じクラス同士で
付き合っている人はあんまりいないだろう。


・・・しかし、そもそも我々理系大学生は
女子に対する免疫がほぼないのである。

いわゆる女子アレルギーというやつだ。

だから、日常的に女子と触れ合う機会が少ないと、
このまま世の中のモテ男との差は開いていくばかりなのだ。

だからこれは大きなハンデであるのは間違いないのである。


実際、私はいろいろなノウハウをブログに書いているが、
なんだかんだ一番恋愛偏差値を上げるのは、
「女子と直接会ったり話したりすること」なのは間違いない。

これは、いくら参考書を読みまくっても、
テストを受けなければ成績が上がらないのと一緒だ。

人はテストを受けることで、
「あぁ、ここが間違っていたのか」等を知ることができ、
自分の足りない部分を再確認できるものなのだ。

だから恋愛でも一緒で、実際にこのブログ記事を1回読むのと、
女子と1回会って話すのでは学びはかなり大きく違ってくる。

だから我々理系男子は、
積極的に女子に会って話す必要があるのだ。


接し方が間違っていようがそれは関係ない。

明るい未来のために、頑張って行動していくしかないのだ。


そうは言っても・・・

「そうは言っても出来ないから困ってるんだろ!」

・・・そんな声が聞こえてきそうだ。


これは当たり前だ。もしそんなことが容易に出来ていたら、
この記事に辿り着く事もなかったはずだからだ。


じゃあどうすればいいのか?

ここが大切であろう。


だからまず、私があなたに言いたいのは、
「なるべくモテてる男と一緒にいろ」ということである。

女子に免疫がないアナタでも、男子には頑張れば近づけるはずだ。

モテない男はモテない男と一緒にいたがるが、
もしそのまま一生モテることなく死にたいのなら、
そのままずっと落ちこぼれていればいい。

でも、違うでしょ?

違うなら行動せよ。


モテる男と仲良くなっておけば、
ちょっとした時に女子と触れ合う機会が増えるものなのだ。

これは仲良くなってみれば分かる事。


しかし、世の中には2通りのモテる男がいるから気をつけろ。


まず1通り目は、
「自己中心的なモテ男」だ。

生まれつきちょっと容姿が良かったり、
天性の性格でモテているタイプがこれに多い。

こいつはプライドが高く、自分のことで精一杯。

そして「ださいヤツとは一緒にいたくない」とも思ってるかもしれない。

とりあえずもっとモテたいから、
人を選ばずに自分がモテることだけを考えている。

こいつと近づいたら、
あなたは痛い目に遭う可能性が高い。気をつけろ。


「じゃあ、どういうモテ男と一緒に居るべきなのか?」というと、
「男にも優しいモテる男」だ。

こいつはなんと、女友達を紹介してくれたりするし、
モテる喜びを一緒に味わいたいとも思っている。

仏のような存在なのだ。


ん?なぜ私がそんなことが分かるかって?

それは私が「男にも優しいモテる男」だからだ。

じゃなければわざわざ私の貴重な時間を割いて、
こんなことをブログに書いたりはしないのだ。笑


だから私は本気でアナタにモテて欲しいし、
彼女が欲しいなら出来て欲しいと思っている。

だって、それってすげえ楽しいことなんだから。


・・・つまり、あなたはこれからも、
このブログを沢山読む必要があるということだ。

これからの記事にも期待してくれ!!

See You Next Day!

(具体的なモテる方法は他の記事も書いているので、読んでみてくださいね。)

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