”処女を捨てた時”に対する男性心理と女性心理のズレ

yamada-pairs

男性は初恋の人をいつまでも想っている・・・
その一方で、女性はすぐに切り替える・・・

悲しいもんです。笑

前の記事では、
「女性はだんだん処女を捨てたくなる」
という話をしました。

今回は”処女を捨てた時”に対する、
男性心理と女性心理のズレについて
取り上げていきたいと思います。


いやー、
我々男性っていつまでも哀れな生き物です。笑



男性は童貞卒業を覚えているけど・・・

男性にとって、
童貞卒業は人生の大イベントになります。

だから初恋の相手と同じように、
童貞卒業をしたときの相手というのは、
いつまでも心に残っているものです。
(その時どれぐらい気持ちよかったかは忘れますが)


じゃあ、女性はどうでしょうか?

女性も同じように、
「私の処女を捧げたあの人は今・・・」
なんて思っているでしょうか?


・・・男性のみなさま、悲報です。


女性が覚えているのは・・・

まぁ、展開は読めたと思いますが、
女性はそれほど処女を捨てた時の思い出を
美化するなんてことはありません。

相手の男性のことは覚えているとは思いますが、
そこには特に無感情です。


それよりも女性が覚えているのは、
「あぁ、あの時は痛かったな・・・」
ってことです。笑

いや〜ホント、
男性心理と女性心理って全然ちがいますよ。


処女は重いのか?

もちろん人にもよりますが、
基本的に男性よりも女性は切り替えが早いです。


私とかはよく、
「処女は重い」って言うんですが、
たしかに今現在は重いです。

しかし、処女を捨てた1年後に、
処女を捨てたことを振り返ってみても
「あぁ痛かったな」くらいにしか思ってないので、
そんなに男性が処女を気にしない方が良いのかも知れません。


まぁ、私の場合は、
処女の人は圧倒的にテクニック(経験)不足だから、
敬遠するってこともあるのですが・・・笑


あなたの処女に対する認識が、
何か変わってくれたら幸いに思います!

今回はこの辺にしておきますね〜。

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